絶景レストラン うずの丘【淡路島・徳島の旅1】

プチ贅沢

2018年夏、淡路島・徳島の旅へ車(byニコニコレンタカー)で行ってきました!

母とわたしとメジロ(上の子・ 仮名)初の女3人旅です

湾岸線を快調に飛ばして第二神明道路に入ったのですが、途中のハーバーハイウェイと阪神高速神戸線で混む!混む!

久々のドライブで道情報にうとい、まぐろでした

ひとまず第二神明道路に乗ればあとは快調!明石海峡大橋へ。さっきまでの渋滞イライラはどこへやら

明石海峡大橋
最っ高に気持ちいい〜!!!

運転していて眠くなる道もあるんですが、やっぱり時々海も見えるせいか神戸淡路鳴門道は爽快です!

 

ひとつめの目的地は「絶景レストラン うずの丘」

快調に飛ばして向かうのは、ネットで探したり、ガイドブック見たりしたなかで、心奪われた絶景レストラン うずの丘!

うにのしゃぶしゃぶや階段のようになっているお造りステージが目玉です

淡路島南IC出口で降りて、あとはGoogle先生のいう通りに少し山を登ると5分もかからず到着…が、駐車場がなんとなく埋まり始めている様子

すかさず車から降りてレストランにダッシュするメジロ!長年の経験で、このあたりの連携は取れてます!

そのおかげか待ち順番5番目で並ぶことができました。時間的には11時半ちょっと前くらいです。待ってる間にも人が来て予約表はどんどん埋まっていきます

※お休みの日は12時より早めに行かないとかなり待つことになりそうです。ちなみにこのレストランはランチのみです

大人気のようで、期待が高まるっ!!!

 

景色を眺めつつ待つと…いよいよ呼ばれました。中に入るとタイミングよく窓側の席に案内されました、鳴門大橋が真正面に見えます!

絶景レストランからの眺め

たしかに絶景です

注文メニューは、もう決めていた
『うずの丘海鮮うにしゃぶ』
『絶景お造りステージ』
『淡路島の生しらす味めぐり丼』
と生ビール!!

まぐろは運転手なので我慢してノンアルです…

昼間っからビールで乾杯して、気分も高まるなか待望のお料理が!!

お料理がいっぱいのテーブル
おおっ!!すご……ん?

贅沢ーっ!と写メを撮るメジロ、喜んでくれて母は嬉しい

 

が、あ、でも、なんか?えーーーーっと…………

 

予想どおり予定どおりのものなのですが、なんだろ期待していたのとちょっと違う

見た目は華やかなんですよ、ほら

階段のようなお造りステージ

 

このご飯…炊飯ジャー(あえて、こう言いたい)に1、2時間おいてたご飯…です…よね?

まぐろの最も苦手なものです

ジャーくさいの嫌いなので絶対に食べきる量しか炊きませんし、余ったら即冷蔵庫か冷凍庫です!!

 

なのでこれはダメージ
※あくまで好みの問題です

 

それからお造りステージの魚、もーーーうほんの少しだけ、新鮮なネタを期待していたかも

行きつけのスーパーライフの鮮魚コーナーのお造りの方が…もしや、あそこがレベル高いのか!?

 

しかし「うにしゃぶ」の締めの「うに雑炊」はここでしか食べられない!濃厚で味わったことない味で、一度話題のネタに食べてみるのはありです!
※煮込んでしまえば、ジャーっぽいご飯も冷凍ご飯も関係ない!

ついでにお会計も載せておきます、普段は昼からこんなに贅沢できません、旅ですから!

レストランのレシート

絶景レストラン うずの丘(淡路島 和食全般)のグルメ情報 | ヒトサラ
絶景レストラン うずの丘(淡路島 和食全般)の店舗情報はきれいな料理写真と店内写真、詳細なお店情報を掲載のヒトサラで。料理を作る料理人の方の情報も掲載しています。3年とらふぐ、絶品生うに、生しらす等、淡路島の食材を使用した地産地消レストラン

 

レストランは2F(3F?)ですが他にもうずしお科学館やおみやげものの売店も充実しています。また、こんな写メポイントも

玉ねぎのオブジェ
名称:おっ玉葱

たまねぎになりきれるカツラやなんと世界初?たまねぎキャッチャーなるものも!

メジロが頑張ってチャレンジいるちびっこ達をしり目にみごとキャッチ!たまねぎ1.5㎏をゲット‼興奮のあまり写メ忘れました…

そして外に出て車に乗り込み駐車場をでると、入場待ちの車の列がけっこう続いていました

たまねぎなんか取ってる場合ではなかったか

次の目的地、大塚国際美術館へGOです!

 

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